2021.06.27

Acknowledgement.

news0627

先日、茨城県日立エリアで見学会を行いました。

当日は県内各地、栃木県宇都宮、東京都等、様々なエリアから多くの方がご来場くださいました。

この場を借りて、あらためてお礼申上げます。

今後も他では見る事の出来ないすまいをご紹介して行きますので、ご期待ください。

今回のすまいにご興味がある方はFree dial: 0120-593-402又は こちらからお気軽にお問い合わせください。

POSTED BY NASUCLUB AT 5:44 AM
2021.06.04

Exhibition Summer 2021

news0611

紫陽花の美しい季節に、見学会を開催します。

詳細は以下となります。

Case Study House # 75  S House
 完成見学会 予約制

開催日:6月12日〔土〕‐13日〔日〕 時間:10:00-17:00
※6月11日、日立エリアに新聞折込広告が入ります。
※詳しくはフリーダイアル/0120-593-402又はこちら

<今回の「作品」について>
The thirty somethings.
アフター30のくらしとすまい。Ⅳ

人は成熟の始まる30代へと進むと、

人生と真剣に向き合わなければならない場面が増えます。

そして現在私たちはどの様な人生を過ごして行くのか、

何を大切にして生きて行くのか、自らと家族について考える状況に置かれています。

 

災禍によって、これまで以上にすまいがくらしの中で重要となっています。

どの様なくらしを家族とつくりあげて行くか、

その中心であるすまいで人生が大きく変わるといっても過言ではありません。

 

今回はオーナーと同世代である30代は勿論、

すまいづくりを考え始めたすべての方にとってとても良いケーススタディとなっていますので、

是非ご来場ください。

 

<見学会のご予約について>
ご予約はご希望の日時をフリーダイアル:0120-593-402又はメールにてご連絡ください。
30分毎にご案内します。

<新型コロナウイルス感染症対策について>
新型コロナウイルス対策として、下記に基づき業務を行ないます。
お客様への感染予防及び拡散防止対策としてご理解、ご協力をお願いします。

1.スタッフの対応
・スタッフはお客様の対応時はマスクを着用する
・打合せ前後にテーブル等を除菌する
・勤務中アルコール消毒を徹底する
・手洗い・うがいの推奨

 2.お客様へのお願い
・ご入場の際はアルコール消毒をお願い致します
・感染予防の観点からマスク着用をお願い致します

 3.会場の対応
・アルコール消毒液の設置、検温の実施
・換気の徹底
・ご用意出来ないお客様へマスクの提供
・ご入場者数を限定しご案内します


POSTED BY NASUCLUB AT 5:13 PM
2021.04.02

Acknowledgment.

news0402

先日、栃木県宇都宮エリアで見学会を行ないました。

この様な時期での開催でしたが、「新しい日常」への関心の高まりにともない多くの方がご来場くださいました。

この場を借りて、あらためてお礼申上げます。

 

 依然難しい時期が続くと思われますが、大きく変化するくらしへの一助と信じ、

今後も私たちにしかご提案出来ないすまいをご紹介して行きますので、ご期待ください。

今回のすまいにご興味のある方は Free Dial: 0120-593-402 又は こちらからお気軽にお問合せください。


POSTED BY NASUCLUB AT 1:40 PM
2021.03.19

EXHIBITION SPRING 2021


news0327

心地良い春の訪れに、見学会を開催します。

詳細は以下となります。

 

Case Study House #74 M House

「フローティング・リビング」の家。Ⅱ 完成見学会 予約制

 

開催日:3月27日〔土〕‐28日〔日〕

時間 :10:00-17:00

※3月26日、宇都宮エリアに新聞折込広告が入ります。

※詳しくはフリーダイアル/0120-593-402

 又はこちらまでお問合せください。

 

<今回の「作品」について>

「フローティング・リビング」の家。Ⅱ

 

1950年代に開発され、その有効性から現在も世界各地で

利用されているフローテーション・タンク。

フローテーション・タンクとは外部からの情報を

遮断する事によりストレスを解消する等、

様々な精神、身体的効果を得られるとされている装置です。

 

日常と非日常_。

リゾートのスペシャリストである私たち NASU CLUBは、

日常と非日常のバランスがいかに大切かを様々な事例により

知っています。

またそのことからすまいはただ日常を過ごす箱ではなく、

日々の営みから心と身体を開放する「非日常-リゾート」

という要素が必要と考えています。

 

今回のすまいは、夫婦共に日常を慌しく過ごすオーナーが

家で過ごす時間をいかに寛げるかを考え、プランニングを

行ないました。

住宅地という制約の多い環境下での私たちの提案は、

家族で過ごす空間を高い位置に配置し、そこで得られる

浮遊感により非日常を演出するというものでした。

視界から得られる開放感や高さが生み出す浮遊感は、

オーナーと家族に寛ぎの時間を作り出すことでしょう。

 

是非ご来場になり、このユニークなすまいを体感ください。

 

<見学会のご予約について>

ご予約はご希望の日時をフリーダイアル:0120-593-402

又はメールにてご連絡ください。

30分毎にご案内します。

 

<新型コロナウイルス感染症対策について>

新型コロナウイルス対策として、下記に基づき業務を行ないます。

お客様への感染予防及び拡散防止対策としてご理解、ご協力をお願いします。

 

1.スタッフの対応

・スタッフはお客様の対応時はマスクを着用する

・打合せ前後にテーブル等を除菌する

・勤務中アルコール消毒を徹底する

・手洗い・うがいの推奨

 

2.お客様へのお願い

・ご入場の際はアルコール消毒をお願い致します

・感染予防の観点からマスク着用をお願い致します

 

3.会場の対応

・アルコール消毒液の設置、検温の実施

・換気の徹底

・ご用意出来ないお客様へマスクの提供

・ご入場者数を限定しご案内します

 


POSTED BY NASUCLUB AT 11:16 AM
2021.01.25

Acknowledgment.

news0125

先日、茨城県高萩エリアで見学会を行ないました。

この様な時期の開催でしたが、「新しい日常」への関心の高まりにともない

多くの方がご来場くださいました。

この場を借りて、あらためてお礼申上げます。

 

 当面難しい時期が続くと思われますが、大きく変化するくらしへの一助と信じ、

今後も私たちにしかご提案出来ないすまいをご紹介して行きますので、ご期待ください。

今回のすまいにご興味のある方は Free Dial: 0120-593-402 又は こちらからお気軽にお問合せください。


POSTED BY NASUCLUB AT 9:16 AM
2021.01.08

Exhibition Winter 2021

news1211-2

新年初の見学会を開催します。
詳細は以下となります。

Case Study House #72  E  House
家と生き方。 完成見学会 予約制

開催日:1月16日〔土〕‐17日〔日〕
時間 :10:00-17:00
※1月15日、高萩エリアに新聞折込広告が入ります。
※詳しくはフリーダイアル/0120-593-402
 又はこちらまでお問合せください。

<今回の「作品」について>
家と生き方。

災禍であらためて「理想のくらしとは何か」を考える人が増えています。
以前とは異なる環境の中でこれまでのくらしを見つめ直し、
これからのくらしを考えて行く上で、
その器であるすまいの 「理想」を考えることは
大切な視点の一つなのかもしれません。

かつて食から人となりが分かるという美食家がいました。
すまいも同じく人の生き方が見え隠れしてしまう様です。
どちらも人の意識や思考に深く結びついているからかもしれません

くらしを変えたい、生き方を変えたいという願いには、
今の身を置く環境を大きく変えることによって
光が差すのではないでしょうか。

今回は、それぞれの「理想のくらし」を見つける上で
有用なケーススタディとなっています。

<見学会のご予約について>
ご予約はご希望の日時をフリーダイアル:0120-593-40
又はメールにてご連絡ください。
30分毎にご案内します。

<新型コロナウイルス感染症対策について>
新型コロナウイルス対策として、下記に基づき業務を行ないます。
お客様への感染予防及び拡散防止対策としてご理解、ご協力をお願いします。

1.スタッフの対応
・スタッフはお客様の対応時はマスクを着用する
・打合せ前後にテーブル等を除菌する
・勤務中アルコール消毒を徹底する
・手洗い・うがいの推奨

2.お客様へのお願い
・ご入場の際はアルコール消毒をお願い致します
・感染予防の観点からマスク着用をお願い致します

3.会場の対応
・アルコール消毒液の設置、検温の実施
・換気の徹底
・ご用意出来ないお客様へマスクの提供
・ご入場者数を限定しご案内します


POSTED BY NASUCLUB AT 10:12 AM
2020.12.29

With wishes

news1229

今年も終わりを迎えます。

出会えた人全てに素晴らしい年が訪れる様、願っています。


POSTED BY NASUCLUB AT 12:11 AM
2020.12.27

Acknowledgment.

news1227

先日、茨城県日立エリアで見学会を行ないました。

この様な時期にて予約制の開催としましたが、多くの方がご来場くださいました。

この場を借りて、あらためてお礼申上げます。

 当面難しい時期が続くと思われますが、大きく変化するくらしへの一助と信じ、

これからも私たちにしかご提案出来ないすまいをご紹介して行きます。

新年初めに新たな見学会を予定しておりますので、ご期待ください。

今回のすまいにご興味のある方は Free Dial: 0120-593-402 又は こちらからお気軽にお問合せください。


POSTED BY NASUCLUB AT 2:54 PM
2020.12.11

Exhibition Winter 2020

news1219

今年最後の見学会を開催します。

詳細は以下となります。

Case Study House #71  K House
スープの冷めない距離 Ⅱ 完成見学会 予約制

開催日:12月19日〔土〕‐20日〔日〕
時間 :10:00-17:00

※12月18日、日立エリアに新聞折込広告が入ります。
※詳しくはフリーダイアル/0120-593-402又はこちら
までお問合せください。

<今回の「作品」について>

スープの冷めない距離。Ⅱ

私たちのくらしを大きく変えたこの災禍の影響もあり、
親を大切にしたいという思いからあらためて共にくらすことを
考えている人が増えているそうです。

親は老後の心配が少なくなり、子は子育ての負担が少なくなる等、
互いに手にするメリットは大きいことでしょう。

親と子と孫。
複数の世代がくらすということは幾つものライフスタイルが
そこにあります。

同居にあたり近い距離でくらすか、それとも繋がりつつも
程よい距離でくらすか、くらし方も様々です。

今回のすまいは単に二世帯住宅ではなく、
子育て世代と夫婦二人の終の住処世代、二つの世代のすまいづくり
一度に見ることの出来るとてもよいケーススタディとなっています


<見学会のご予約について>

ご予約はご希望の日時をフリーダイアル:0120-593-402
又はメールにてご連絡ください。

30分毎にご案内します。


<新型コロナウイルス感染症対策について>

新型コロナウイルス対策として、下記に基づき業務を行ないます。
お客様への感染予防及び拡散防止対策としてご理解、ご協力を
お願い致します。

1.スタッフの対応・スタッフはお客様の対応時はマスクを着用する
・打合せ前後にテーブル等を除菌する
・勤務中アルコール消毒を徹底する
・手洗い・うがいの推奨

2.お客様へのお願い
・ご入場の際はアルコール消毒をお願い致します
・感染予防の観点からマスク着用をお願い致します

3.会場の対応
・アルコール消毒液の設置、検温の実施
・スタッフのマスク着用
・換気の徹底
・ご用意出来ないお客様へマスクの提供


POSTED BY NASUCLUB AT 10:53 AM
2020.06.18

House of Tomorrow.

news0618 明日のすまい。

 

今再び、私たちは自らと家族について考える状況に置かれています。

多くの社会学者は口をそろえて社会は今後大きく変容し、
それにともない私たちのくらしも大きく変わると発言しています。

現在の災禍によって、私たちが先送りしてきた問題が顕在化され、
本当に向き合わなければならない時代が訪れたのかもしれません。

この時を私たちが生きる上で大切にしなければならない普遍的な価値を
見出す機会として捉える積極性が必要なのではないでしょうか。

来たる明日へ備えて_


New to Next “新しい日常”から“次の日常”へ
今回の災禍により、凡そこれまでの日常には戻れないとされています。
これから始まる「新しい日常」からその次を見極め、意識の改革を始めましょう。

Next Life これからのくらし
これまで多忙から人生と向き合う時間をあまり持てなかった私たちですが、
自宅で過ごさなければならない時間が増えたことにより、
奇しくもそれを手にすることが出来ました。
これからどの様にくらして行けば良いか。
本当に大切なものは何なのか。
生活環境やくらし方、家族とつながり方、ストレスへの対応等、
考えなければならないことがらは多岐に亘ります。

Next Work これからの仕事
「労働の主体が対象のうちに自己を外化したとき、
その主体は自分の持っていた可能性の、少なくとも一部を現実化する。」
とドイツの哲学者ヘーゲルは述べています。
つまり労働とは自己実現の手段であり、
人は働くことによって自分が何者であるかを自覚するという意味です。
これまで当たり前の様に職場に通勤し、対面で打合せや会議を行っていた私たちが、
物理的移動や接触を伴わない労働が標準となる環境の内で労働の目的や意味を
どの様に刷新すれば良いか、解答を見出さなければなりません。

Next Society これからの社会
今回の災禍によって、国や社会の有する問題対応及び解決能力があらためて
問われています。
これら能力には発想力や創造性が必要であり、
この欠如が今回の社会的混乱を招いたといっても過言ではありません。
開放性、多様性、受容性を問題解決の中心に据え、個人、組織、自治体、
国といった社会を形成する様々な単位を硬直化している現状から
柔軟なものへと刷新して行かなくてはなりません。
そのひとつとして、SDGsへの取組みも含まれることでしょう。

価値観 Valuation
「近づくな」、「触れるな」、「他も自らも疑え」という現在の状況は、
これまで私たちが理想としていた“共生”という価値観の対極にあります。
災禍により失われた、これら人間性に係る重要な要素を取戻す為には
先ず「人を信じる姿勢」が必要とされるでしょう。

コミュニケーション Communication
リスクヘッジの観点から地方居住、在宅勤務・学習、EC、遠隔医療が促進され、
これによりコミュニケーションのかたちが大きく変化して行くとされています。
5G等、テクノロジーの進化によりオンラインコミュニケーションが円滑化される程、
対面してコミュニケーションを取ることが非効率と判断され、人と会う事が難しく
なって行くという、大きな副作用が懸念されています。

居住地 Location
かつてアメリカの都市経済学者リチャード・フロリダは
都市の創造性とその重要性を説いていましたが、
今回の災禍により、都市を新たな価値観で考えて行く必要性が生じています。
これまで都市は地方との優位性ばかり着目されてきましたが、
今後は都市生活がもたらすリスクや環境に与える負荷等、弊害についても
目を配らせなくてはならなくなりました。


POSTED BY NASUCLUB AT 1:02 PM